ぼちぼちMHF:(・_・)

相変わらずだらだらやってます。
MHP2Gが大改革されてるようで面白そう~と思いつつ眺め中です。
結局細部がいろいろ変わっても本質的にやることは変わらんのでうーむという。



1.ウォータホルンV完成
 SP武器を作ろうかと、とりあえず一番使えそうな水笛~強走・攻撃UP大笛を強化してみました。

とにかく素材がマゾい

魚竜種のヒレIがヴォルガノス変種捕獲でしかほぼ出ない上に(ヴォルガノス捕獲はとても人気がない)15個も必要って発狂しそうな感じでしたわ^^。HR100以上の汎用素材のIとかIIって基本的にザコ採取用の素材だと思うんですけど、データバランス調整がメチャで無理矢理押し込んでたりするんで異様に集めるのが大変です(その割りに「どうせ大量に取れるだろう」という目論見でやたらと生成個数がたくさんになっていて吐きそう)。

ほんとにMHシリーズってデータバランスが命のシステムなんで、きちんと細部まで筋の通った整合性の取れたデータ調整をして欲しいものです。まともにデータバランスの見れるスタッフを入れて欲しいなあ~。MHPシリーズみたいに。素材バランスの整合性が崩れると極端に言うとMHFの世界観を破壊しかねないくらいの、問題だと思ってます。MHシリーズって解析サイトとかでデータを調べなくても、こういう素材はこの辺で採れん?と当たりをつけると実際そうなってる、という法則をきちんとすることで

・表示するデータを最小限に減らす代わりに法則をプレイしながら読み取れるようにする
 →MH独自の世界観・生活感を出す
 →そこで実際に生きて動いているかのような強烈なインタラクティブ性を出す

という演出に成功しているすごいシステムだと思うんですけど、最近のメチャな素材バランスだとこの辺の空気感とか生活感が下手をすると破壊しつくされんくらいの問題となりうると思います。もう、プレイする人間の生活感覚は当てにならんのでみんなこぞって解析サイトで素材検索してそれに沿って攻略するしかないな、という感じ。

それはさておき次のSP武器は、これもまた使えそうなネオバグパイプかマッディホルンを作りますかのう。実戦で使えそうなのを優先的に作ってく方針で。

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2.ラージャン連戦
 いまさら金色を作ろうかと思いラージャン連戦中。ちょうど闘技場ラージャン配信中なので集めやすいんですけど、それにしても全身揃えようとすると黄金の毛が30個以上必要なのが激マゾい。泣きそうw。

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3.ラージャン大剣ソロ
 そういや近接でソロしてなかったのでやってみました。武器は最近強化された「氷塊大剣【零度】」で。鎧はガード性能見切り+2匠耳栓攻撃力UP小で防御力630~くらい。3回目怒りくらいで尻尾が切れて、頭も早々に壊せて結局35分針討伐でした。武器も強化されて楽になりましたな。アイテムは普通に回復薬一通り持って行った以外は閃光玉を持っていきました。まあ、支給されるんですけど。回復&武器研ぎ用ですな。

 ケルビステップがやはり一番うっとうしかったのですが、近接でも時計の反対周りを常に意識すると回避率がかなり向上しますな。

 あとは開始直後に眠らせて尻尾にため3するのがお約束ということで。

 報酬で黄金の毛が2個出てなかなかでした。


まーそんなところで
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by namizusi | 2008-04-06 11:21 | モンスターハンター


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