ターミナル

 トム=ハンクス&スピルバーグ観て来ました。古き良きアメリカロマンというか、ほのぼの良い話です。期待通り。いや、期待以上か。トム=ハンクスは何だかんだ言って良いです。

 いまいち生ぬるい感じは、スピルバーグだからなあというところではありますが、最近は少しブルーな要素も入れるようになったみたいですかねえ。「A・I」なんかはかなり痛々しかったですけど(^^;。

 閉鎖空間の話なので次に作っているシナリオの参考になるかなと思って観てたんですけど、何というか「これぞまさしくホヮイダニットシナリオだ!」って感じでしょうか。ええ。間違いないですw。
[PR]
by namizusi | 2005-01-13 23:41 | ストーリーメディア


<< 「マスタリングスタイル」の意義... 4種類のセッションタイプ >>